
まごの店は平成14年10月26日、五桂池ふるさと村「おばあちゃんの店(農産物直営施設)」の食材を利用した、相可高校食物調理科生徒が運営する調理実習施設としてオープンしました。この実習施設は相可高校・ふるさと村・多気町(産・官・学)が協働して実現したもので、開店以来“生徒たちのきびきびとした元気な姿”や“美味しいうどん”などが話題を呼び、ふるさと村への入場者数の増加とともに「おばあちゃんの店」の売り上げアップなど波及効果も大きく、地域の活性化につながっていきました。
このページは、「多気の地域情報」がボランティアで、高校生が経営するレストラン「まごの店」と、施設を運営する県立相可高校食物調理科の生徒たちを応援するために開設しています。
◆高校生からの熱いメッセージをお伝えします!
彼らは、全国的にもめずらしいこの“ユニークな取り組み”を通して、地域活性化に寄与していきたいと考えています。
“地域の夢を乗せた、日本中どこにもないレストラン”です。
どうぞ人口1万人余りの小さな町の熱い取り組みに、今後とも応援よろしくお願いします。
詳しくは、「食物調理科(クラブ)活動の成果」からご覧ください!
2011年12月15日 読売新聞に「簡単お弁当レシピ本」が掲載されました。
詳しくは、「食物調理科(クラブ)活動の成果」からご覧ください!
2011年12月13日 中日新聞に「女性板前目指す作文が最優秀賞」が掲載されました。
詳しくは、「食物調理科(クラブ)活動の成果」からご覧ください!
2011年12月13日 中日新聞に「ものづくり、料理の全国大会優勝」が掲載されました。
詳しくは、「食物調理科(クラブ)活動の成果」からご覧ください!